本年度から4合瓶のみラベルが新しくなりました。
活性生のにごり酒ですが4合瓶は、炭酸ガスが抜ける仕様では
ないので、混ぜてから開栓すると、お酒が吹き出します。
今年は、例年に比べ大人しめに瓶詰めされたそうですが、
開栓には十分気をつけてください。
宴の場が盛り上がるお酒です。
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| 与謝娘酒造 大江山 鬼のにごり酒2014 |
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| 与謝娘酒造 大江山 鬼のにごり酒2014 |
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| 木下酒造 玉川しぼりたて生原酒2014 |
”The”玉川
昔から変わらず玉川の大黒柱。リーズナブルな価格ながら丁寧な手造りで、ブレンドした「自然仕込」山廃の隠し味がきいています。飲みごろの温度帯が広く、家庭料理に合う贅沢な晩酌酒として地元で人気の商品。晩酌が習慣を超えてクセになってしまう旨酒です。
180mlサイズは小瓶と、「玉カップ」として親しまれているカップ酒の2バージョンがあります。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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蔵人の晩酌酒寒さの厳しい蔵で一日の仕事を終えたあと、木下酒造の蔵人が夕食とともに楽しむ”ご褒美酒”。リーズナブルな価格も魅力ですが、たとえ食堂に高価な酒があっても、早く減るのはこの「丹後」。相性のいい料理:賄い料理、家庭料理全般。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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丹後半島の宿で人気の地酒
生酒のフレッシュ感を残しつつ、火入れ酒の滑らかさもあるのが「生貯蔵」の魅力。控えめな香りは、果実系というよりは稲藁を思わせる素朴さを漂わせています。第一印象はおとなしめの味ながら、杯が進むほどに、しっかりした酸味と旨みが増してきます。自己主張をせず食事のじゃまをしない酒ですが、切れ味しっかりで料理に負けない芯の強さも併せもっています。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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新酒の一番手
米の出来や質は自然に影響され、毎年変わります。そのため杜氏と蔵人にとって酒造期の初めは、その年の酒造りの形を必死で探す戦いのような時期です。玉川の「しぼりたて」は、その年一番最初に仕込んだ酒を世に問う、いわば挑戦状のような酒。フレッシュな旨みと、口に含むと広がる豊潤なコクと酸味が魅力です。手間ひまかけ、丁寧に造った原酒はコストパフォーマンスの高さで地元の人気者。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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爽快な甘口酒
造り始めから手抜きせず、丁寧に造った「しぼりたて」の姉妹商品。スッキリした味わいで軽快に呑めるにごり酒です。これまでのにごり酒は重くて苦手と感じていた方には、このフレッシュ感を新鮮に感じていただけるはずです。
「しぼりたて」は完全な生酒ですが、この「にごり酒」は火入れ商品のため開栓時に噴き出す心配がなく、振ってから封を切って呑んでいただけます。また、振る前に上澄みの部分だけ味見をし、振ったあと、オリが混ざってからの味の違いを較べるのも楽しいものです。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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旨みを増していく寅の酒
2007年、玉川のロゴは以前の筆文字から、日本画家の坂根克介氏によるロゴ(通称「丸玉マーク」)に生まれ変わりました。版画風の「玉川」の文字は、ダルマに見えたり、あかんべえをしている女の子に見えたり、また、料理人には横にすると魚の骨に見えるなど、人によって見え方もさまざまな楽しいロゴです。
この丸玉マーク、バックを黄色にすると丸玉が虎模様になることに気付いたのが、ちょうど2010年の寅年。干支にちなみ、2,010本の限定品を造りました。720mlは完売となりましたが、1.8Lはまだ少し在庫があります。年を経て旨みを増しても値段は2,010円のまま。味の深まりとともに、価値も上がっていく商品です。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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古代米赤米のしずく
奈良・平城京跡の発掘調査において、「丹後国竹野郡芋野郷婇部古与曾赤春米五斗」と書かれた木簡が発見されました。芋野郷とは、現在の京丹後市弥栄町にあたり、この献上の史実から、遠い昔、赤米が栽培されていたことが証明されました。こうした貴重な文化をもとに赤米を復活し醸造したお酒です。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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新鮮で味わいのある旨口の本醸造酒。喉をふっくらと包んでくれ、それでいてシャープ感のある酒。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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初夏~夏季限定の弥栄鶴
なめらかな口当たりの中にも深みのある味わいになってますので、オンザロックで氷をちょっと溶かしながら呑むのがオススメです♪
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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まろやかな辛口の日本酒をお探しの方にお薦め
京丹後市丹後町のエコファーマー野木武さんに特別にお願いして栽培していただいた酒造好適米「祝」のみを使用しました。蔵の井戸から湧き出る超軟水の仕込水を使用し、「祝」の旨みを引き出せるように手間隙をかけて醸造しております。日本酒らしい芳醇な香りと華やかさを併せ持ち、辛口でまろやかな口当たりとなっております。
精米歩合は70%ですが、「祝」は心白が大きく、タンパク質含有量も低いため味はくどくありません。スッキリとしながらも日本酒本来の旨みを感じることが出来る辛口本醸造です。地元丹後産のお米を使用し、丹後の代表的な日本酒となるようにという想いで仕込んでおります。新鮮な海の幸とマリアージュする(相性が良い)日本酒をお探しの方、辛口が好きなんだけど舌を刺すようなのではなく、まろやかな辛口の日本酒をお探しの方にお薦めかもしれません。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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まろやかな辛口の日本酒をお探しの方にお薦め
京丹後市丹後町のエコファーマー野木武さんに特別にお願いして栽培していただいた酒造好適米「祝」のみを使用しました。蔵の井戸から湧き出る超軟水の仕込水を使用し、「祝」の旨みを引き出せるように手間隙をかけて醸造しております。日本酒らしい芳醇な香りと華やかさを併せ持ち、辛口でまろやかな口当たりとなっております。
精米歩合は70%ですが、「祝」は心白が大きく、タンパク質含有量も低いため味はくどくありません。スッキリとしながらも日本酒本来の旨みを感じることが出来る辛口本醸造です。地元丹後産のお米を使用し、丹後の代表的な日本酒となるようにという想いで仕込んでおります。新鮮な海の幸とマリアージュする(相性が良い)日本酒をお探しの方、辛口が好きなんだけど舌を刺すようなのではなく、まろやかな辛口の日本酒をお探しの方にお薦めかもしれません。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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「本醸造 白木久」の生酒です。京丹後市丹後町のエコファーマー野木武さんに特別にお願いして栽培していただいた酒造好適米「祝」のみを使用しました。蔵の井戸から湧き出る超軟水の仕込水を使用し、「祝」の旨みを引き出せるように手間隙をかけて醸造しております。日本酒らしい芳醇な香りと華やかさを併せ持ち、辛口でまろやかな口当たりとなっております。
精米歩合は70%ですが、「祝」は心白が大きく、タンパク質含有量も低いため味はくどくありません。スッキリとしながらも日本酒本来の旨みを感じることが出来る辛口本醸造の生酒です。 「本醸造 白木久」を加熱殺菌する前にサーマルタンクに取り、冷蔵保存しています。一切火入れをしていない本物の生酒だから味わえる、スルッと自然に喉の奥に溶けていくような口当たりをお楽しみ下さい。新酒の頃から販売しておりますが、秋にかけて熟成して変化していく美味さをお楽しみいただける日本酒でもあります。 純米で燗して飲むのが日本酒だという方に是非飲んでいただきたいお酒かもしれません。熟成した生酒の美味しさを是非味わって見てください。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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辛口本醸造の原酒を竹の皮に包みました。
熟成した米焼酎のようなふくらみのあるきりっとした味わい。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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金太郎さんの大江山の鬼退治に使ったお酒?!かも・・・・・。
「火入れ」(加熱処理)をしてあるので、日本酒の酵母が発生する炭酸ガスは含んでおりません。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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