| 徳島特A地区産阿波山田錦全量使用
やや辛口です。山田錦の米の甘い風味をとじこめた、 まあるく、やさしい、後味すっきりのお酒です。
酒米は、徳島特A地区産阿波山田錦全量使用です。 ※特A地区とは、民間の調査期間が市場調査により毎年産地ランクを発表しており、お米の流通業界での人気基準となっております。 特A地区といわれる最も良質な山田錦のとれる地区で、A地区、B地区、C地区の3区分に分けられ、A地区はさらに「AのA」、「AのB」、「AのC」の3段階に分けられています。 「特A地区」というのは、「AのA」地区ということです。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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京都丹後 地酒処
◆◆京都丹後地方は、実は地酒処なんです◆◆
西より、熊野酒造(主銘柄:久美の浦)、木下酒造(主銘柄:玉川)、竹野酒造(主銘柄:弥栄鶴・蔵舞シリーズ)、
吉岡酒造場(主銘柄:吉野山)、白杉酒造(主銘柄:白木久)、永雄酒造(主銘柄:旭桜)、
与謝娘酒造(主銘柄:与謝娘)、向井酒造(主銘柄:京の春・伊根満開)、
ハクレイ酒造(主銘柄:白嶺・香田・酒呑童子)、等々。
京都丹後の地酒が広く普及することを祈念し、1本でも多くの丹後の地酒をご紹介して参ります。
中には一般流通していない「希少酒」もございます。
2013年6月3日月曜日
京の春 純米大吟醸
京の春 純米吟醸「ええにょぼ」
居酒屋さんで人気! お米の味を感じるお酒です。
純米吟醸「ええにょぼ」はタンクの中でジックリ3年間寝かすことにより、米の旨みとコクが落ち着いた風味となった熟成酒です。濃厚で呑み応えがあり、切れが良いのでどんな料理にも合います。冷や~ぬる燗でどうぞ。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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京の春 生もと特別純米酒
昔ながらの醸造法の生もと特別純米酒
京都の酒米祝を100%使用し、昔ながらの生もと仕込で造った純米酒です。
甘すぎず、辛すぎず、米の旨みをギュッと閉じ込めた濃厚でしっかりとしたお酒です。 ※「生もと」とは、酒の?(もと)となる「酒母」の種類の名前で、その乳酸をどのようにして得るかによって酒母は「生もと系」と「速醸系」に大別されます。昔から造られていたのが「生もと系」です。乳酸菌によって乳酸が自然に造られます。「速醸酒母」は乳酸を添加します。「生もと系酒母」というのは、乳酸を添加しないで自然の乳酸菌によって乳酸が造られる酒母のことです。
◆オススメの呑み方
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京の春 純米原酒 益荒猛男
日本海にもまれて育った、漁師のような男らしい酒
純米の原酒を「火入れ」(酵母を止める工程)をして瓶詰してあります。濃厚で呑み応えがあります。常温か冷やしてオンザロックでもどうぞ。
◆オススメの呑み方
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伊根満開(赤米酒)
こんな日本酒があったの?果実酒のような味わい!若者から年配の方まで幅広く喜んでいただけます。
伊根満開は、鮮やかな古代米(赤米)の朱色をしています。赤米の含むポリフェノールの働きによるものです。果実のような甘酸っぱさと米の風味をシッカリと感じる、爽やかな新しい感覚の日本酒です。伊根満開を仕込むのは、東京農大醸造科卒の、向井久仁子さん女杜氏です。冷やしても、オンザロックでも、ぬる燗でもいけます。
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京の春 しぼりたて生原酒
しぼり立ての味がたまらない!できたての新鮮さで濃厚な味を楽しんで!キンキンに冷やして、ちびちびゆっくり飲んでほしい。新酒なので、お米の味を楽しみながら飲んでほしい。
◆オススメの呑み方
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竹野露 活性にごり酒
酒好きにはたまらないこの一品!お得様に大人気!
辛口派の方にも甘口派の方にもおいしいと評価!
飲みだすとスイスイいけるので、飲みすぎると怖い。
◆オススメの呑み方
◆希望小売価格(税込) 2012年
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